テニスのツンツン王子様☆
隆司「ボール拾いとか素振りばっかりで、面白くないな。俺は、ボール位打てるのに」
蒼真「仕方ないじゃん。初心者が多くて、打てる人が少ないんだから」
洸夜「でも、拓海くんはボール拾いの時に拾ったボールを打ってカゴに入れたり、早く終わらして打ってて…凄いよね〜」
蒼真「うん。やっぱり拓海くん、テニス上手いんだね〜」
隆司「そ、そんな事、お、俺にも出来るし(拓海はそんな凄い事出来るのか⁉︎)
洸夜「だよね。拓海くんよりも、上手いって言ってたし、なんて言ったって…浅田さんも一緒にやってるしね‼︎」
蒼真「そういえば、浅田さんもテニス出来るみたいだよね。上手いのかな?」
隆司「(浅田さんも⁉︎)……あれは、そこまで上手くなくても出来るし。俺から見ればものすごく簡単な事だぜ〜」
蒼真「そうなんだ…」
蒼真「仕方ないじゃん。初心者が多くて、打てる人が少ないんだから」
洸夜「でも、拓海くんはボール拾いの時に拾ったボールを打ってカゴに入れたり、早く終わらして打ってて…凄いよね〜」
蒼真「うん。やっぱり拓海くん、テニス上手いんだね〜」
隆司「そ、そんな事、お、俺にも出来るし(拓海はそんな凄い事出来るのか⁉︎)
洸夜「だよね。拓海くんよりも、上手いって言ってたし、なんて言ったって…浅田さんも一緒にやってるしね‼︎」
蒼真「そういえば、浅田さんもテニス出来るみたいだよね。上手いのかな?」
隆司「(浅田さんも⁉︎)……あれは、そこまで上手くなくても出来るし。俺から見ればものすごく簡単な事だぜ〜」
蒼真「そうなんだ…」