愛しあって愛されて
第二章 一目惚れ
バッターボックスに入ったら必ずヒットを打ち、どんな難しい球がきても体をはって取りに行く。
これゎ当たり前のことだか私にとって凄く難しいことだった。なのに龍孔ゎいとも簡単にこなしてしまう。
これを見た瞬間『一目惚れ』したのだ。
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop