感想ノート
本作品をお読みいただいた皆様、本当にどうも、ありがとうございました。
『ドラゴン・ノスタルジア』というタイトルで過去2回、別サイト様で作品作りに挑みましたが、自分の力が全く及ばず、完結を迎えられないままになってしまいました。
前々作『いきなり図書館王子の彼女になりました』の中に、カフェが出てきましたが、その名前が当初『未来志向』では無く『ノスタルジア』でした。でも、やっぱりこの作品をいつか書いてみたいから、じゃあ『いきなり〜』のカフェは『ノスタルジア』の反対の意味の『未来志向』にしとこう!みたいな(笑)。
小説を書き始めたのは令和に入ってからですが、この作品は1番古くて愛着あるものでして…ようやく見ていただく事が出来て、すごく嬉しいです!
良ければ是非、感想をお聞かせいただけると嬉しいです。
どうか、よろしくお願い致します。
長文大変失礼致しました。
-
感想はありません