可愛い瑠衣くんがご執心らしい。
肩に顔を置かれて、鼻息が耳にかかる。
澪「ひっ」
瑠衣「先輩、顔真っ赤ですっげー可愛い」
澪「う、うるさいっ……!だから、早くお洋服着ないと風邪ひいちゃうよっ……!」
瑠衣「いつもこうだから大丈夫。昨日は気を使ってあげただけ」
澪「そりゃどうも、もう着替えさせてあげるからお洋服持ってきて」
瑠衣「えっ?いいの?」
澪「うん、仕方がないからいいよ」
瑠衣「やったぁ!じゃあ着替え持ってくるね」
澪「はいはい」
(なんか弟みたいだな……)
瑠衣が素早く洋服を持ってきて、手を上に上げる。
渡されたキャミソールとブカブカしたパーカーを着せてあげて、ふぅと澪が一息ついた。
澪「じゃあ夜ご飯にしようか」
瑠衣「えっ!作ってくれたんですか?」
澪「うん、あれだけお金もらってるんだしこのぐらいしないと……」
瑠衣「嬉しいです!先輩の手料理が食べられるだなんて!」
澪「ふふ、それはよかった!」
澪「ひっ」
瑠衣「先輩、顔真っ赤ですっげー可愛い」
澪「う、うるさいっ……!だから、早くお洋服着ないと風邪ひいちゃうよっ……!」
瑠衣「いつもこうだから大丈夫。昨日は気を使ってあげただけ」
澪「そりゃどうも、もう着替えさせてあげるからお洋服持ってきて」
瑠衣「えっ?いいの?」
澪「うん、仕方がないからいいよ」
瑠衣「やったぁ!じゃあ着替え持ってくるね」
澪「はいはい」
(なんか弟みたいだな……)
瑠衣が素早く洋服を持ってきて、手を上に上げる。
渡されたキャミソールとブカブカしたパーカーを着せてあげて、ふぅと澪が一息ついた。
澪「じゃあ夜ご飯にしようか」
瑠衣「えっ!作ってくれたんですか?」
澪「うん、あれだけお金もらってるんだしこのぐらいしないと……」
瑠衣「嬉しいです!先輩の手料理が食べられるだなんて!」
澪「ふふ、それはよかった!」