【短編】いーちゃんの小さな物語 OMLができるまで
この話は、事実に基づき作成しております。
また、事実に基づき作成しているため、実際に関わった人などが出てきますが、匿名とさせていただいてます。ご了承ください。
これは、Oomisoka LIVEができる前のお話
ぼくはいーちゃん。
とある年の午後11時30分ごろ、友達とビデオ通話で、
「5!4!3!2!1!0! あけましておめでとう〜!!!」
そう。カウントダウンを行なっていたのだ。
これはとあるグループの集まりで年越しカウントダウンをしていたのだ。
そして終了後、いーちゃんは、
「みんなでする年越しはこんなに楽しいのか!これはクラスのみんなでやりたい!」
と思ったのだ。
ただし、この時、まだクラスのグループラインは作られていなかったのだ。
その2月、臨休があり「meet忘れそうだから、グループトーク作っといて!」と言われたのだ。
「これで、団結ができる!」と思ったのだ。
グループ人数は始めは5人。でも、今は15人を超える。
「これは!やりがいがあるぞ!」と思ったのだ。
また、事実に基づき作成しているため、実際に関わった人などが出てきますが、匿名とさせていただいてます。ご了承ください。
これは、Oomisoka LIVEができる前のお話
ぼくはいーちゃん。
とある年の午後11時30分ごろ、友達とビデオ通話で、
「5!4!3!2!1!0! あけましておめでとう〜!!!」
そう。カウントダウンを行なっていたのだ。
これはとあるグループの集まりで年越しカウントダウンをしていたのだ。
そして終了後、いーちゃんは、
「みんなでする年越しはこんなに楽しいのか!これはクラスのみんなでやりたい!」
と思ったのだ。
ただし、この時、まだクラスのグループラインは作られていなかったのだ。
その2月、臨休があり「meet忘れそうだから、グループトーク作っといて!」と言われたのだ。
「これで、団結ができる!」と思ったのだ。
グループ人数は始めは5人。でも、今は15人を超える。
「これは!やりがいがあるぞ!」と思ったのだ。