倒錯夜話(センチメンタルナイトホラー)
「やめて!」
とっさに隠そうとしたら、無防備になりマスターは胸を触った。
「綺麗だよ。真昼……。」
マスターは立ったまま全裸にされた真昼に口づけた。
立っていられなくなった真昼を、マスターはボックス席に倒して、真昼のパンプスを放り出すと、全てを床に投げ、無理矢理に真昼の足を抵抗出来ないようにして押さえつけた。
やがて真昼は泣きながら好きなようにされてしまった。
とっさに隠そうとしたら、無防備になりマスターは胸を触った。
「綺麗だよ。真昼……。」
マスターは立ったまま全裸にされた真昼に口づけた。
立っていられなくなった真昼を、マスターはボックス席に倒して、真昼のパンプスを放り出すと、全てを床に投げ、無理矢理に真昼の足を抵抗出来ないようにして押さえつけた。
やがて真昼は泣きながら好きなようにされてしまった。