アイシテルって言えなくて~大人女子と高校生の恋
「明日ごあいさつするよ。
こっちになかなか来ないからさ……」
「え・・・
パパ喜ぶわ~
お医者様の奥さんになるなんて
よくやった!!って・・・・」
「あ・・・そのことなんだけど
まだそこがクリアになってないんだよね。
兄貴が死んだから…
会社のことがあるんだ。
どっちにしてもメグは幸せにするから
ついてきてくれるか?」
「会社経営したら社長夫人ね。
うん…甲斐が変わらなかったら
私はついていくよ。」
ベットに押し倒される。
今日の甲斐は少し激しかった。
「甲斐…?甲斐…もう…ダメ~」
「なんだよ~メグ
俺だってまだまだ若いんだからさ
ついてこようよ~」
甲斐が笑った。
「明日 結婚させてくださいって
ごあいさつするよ。
恭平くんにも・・・・いいよね?」
「いいよね?なんて言わないで…
恭平に言ってね。
メグをめっちゃ幸せにするぞ~~って」
「性格わり~~」
私たちは抱き合って大笑いした。
楽しかった・・・・・
ゴールは目の前だって思ってた・・・。
こっちになかなか来ないからさ……」
「え・・・
パパ喜ぶわ~
お医者様の奥さんになるなんて
よくやった!!って・・・・」
「あ・・・そのことなんだけど
まだそこがクリアになってないんだよね。
兄貴が死んだから…
会社のことがあるんだ。
どっちにしてもメグは幸せにするから
ついてきてくれるか?」
「会社経営したら社長夫人ね。
うん…甲斐が変わらなかったら
私はついていくよ。」
ベットに押し倒される。
今日の甲斐は少し激しかった。
「甲斐…?甲斐…もう…ダメ~」
「なんだよ~メグ
俺だってまだまだ若いんだからさ
ついてこようよ~」
甲斐が笑った。
「明日 結婚させてくださいって
ごあいさつするよ。
恭平くんにも・・・・いいよね?」
「いいよね?なんて言わないで…
恭平に言ってね。
メグをめっちゃ幸せにするぞ~~って」
「性格わり~~」
私たちは抱き合って大笑いした。
楽しかった・・・・・
ゴールは目の前だって思ってた・・・。