クール彼氏とチャット
そして放課後。
帰るってなったとき
3年生の初めて話す裕さんが
「ちょっと大事な話あるから屋上きて」
「え?はい!ちょっと待ってて下さい」
「稜~裕さんと屋上
行ってくるから先かえっとって~」
「・・・・わかった」
「あの…なんですか?」
「えっと…入学式の時から
みとって気になっとったんやけど
よかったら俺と付き合って!!」
え~どーしよ!!
稜と付き合ってるし…
しかもよりによって
軽いって有名な人に・・・・
「あたし付き合ってる人がいるんで」
「いいやん!!ばれやんだらいんやし」
いたっいきなり背中に痛みがはしった。
目をあけると裕さんの手が横にあって
逃げようとしても逃げられない!!
「な?いいやろ?」
そして裕さんの顔がいきなり目の前に!!
怖い…稜助けて!!!
「おい!やめろ!!」
「いって」
「こいつに手出すなっ」
「…今日はこのへんにするけど!!
じゃ~ね、なつきちゃん!」
帰るってなったとき
3年生の初めて話す裕さんが
「ちょっと大事な話あるから屋上きて」
「え?はい!ちょっと待ってて下さい」
「稜~裕さんと屋上
行ってくるから先かえっとって~」
「・・・・わかった」
「あの…なんですか?」
「えっと…入学式の時から
みとって気になっとったんやけど
よかったら俺と付き合って!!」
え~どーしよ!!
稜と付き合ってるし…
しかもよりによって
軽いって有名な人に・・・・
「あたし付き合ってる人がいるんで」
「いいやん!!ばれやんだらいんやし」
いたっいきなり背中に痛みがはしった。
目をあけると裕さんの手が横にあって
逃げようとしても逃げられない!!
「な?いいやろ?」
そして裕さんの顔がいきなり目の前に!!
怖い…稜助けて!!!
「おい!やめろ!!」
「いって」
「こいつに手出すなっ」
「…今日はこのへんにするけど!!
じゃ~ね、なつきちゃん!」