天然な私のピュア日記
いつも女の子としての会話ではない。
「そうそう!あの主人公やばくね?」
「おしかったよな~」
楽しそうに会話は出来ている。
少し緊張しているけど…。
ん?
なんだか視線感じるな・・・。
視線を感じる方を向くと案の定麻衣ちゃんが睨んでいた。
すっごく怖い目…。
「ねぇ遼馬!!」
麻衣ちゃんはしつこい女は嫌われると思っているから
村ケンと話さず遼馬と話し始めた。
あたし的には村ケンより遼馬の方が向いてると思うんだけどな…。
「あのさ…」
村ケンの声のトーンが一気に下がった。
「何??」
「メール毎日していいか??」
…え……。
「え??」
「嫌だ??」
「嫌じゃないよ!!むしろOK!!」
「まぢ!!んじゃぁ毎日メールしようぜ!」
「そうそう!あの主人公やばくね?」
「おしかったよな~」
楽しそうに会話は出来ている。
少し緊張しているけど…。
ん?
なんだか視線感じるな・・・。
視線を感じる方を向くと案の定麻衣ちゃんが睨んでいた。
すっごく怖い目…。
「ねぇ遼馬!!」
麻衣ちゃんはしつこい女は嫌われると思っているから
村ケンと話さず遼馬と話し始めた。
あたし的には村ケンより遼馬の方が向いてると思うんだけどな…。
「あのさ…」
村ケンの声のトーンが一気に下がった。
「何??」
「メール毎日していいか??」
…え……。
「え??」
「嫌だ??」
「嫌じゃないよ!!むしろOK!!」
「まぢ!!んじゃぁ毎日メールしようぜ!」