君が好き。


リビングにいくと
おいしそうな料理が
いっぱい並んでいて
部屋もかわいく飾られていた


きっと
秋穂と隼人くんが
準備して
くれたんだろうなぁ~


すごく幸せな気持ちになった



「さっ!
はやくパーティー
始めようぜ!
せっかく作ったのに
冷めちまう」



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