(新) ツン×ツン オカルト同好会〜霊 VS JK除霊師〜
「有沙…。」
「いいよ…、同情してくれなくても…。護君の中に誰がいても、私は護君をパートナーにしたい。」
「有沙…だから…。」
「陽ちゃん…私は…。」
「陽ちゃんって…誰に向かって話しているんだよ」
えっ!?…そういえば…さっきから私を呼んでいた声は…。
タバい…また、やっちゃったよ…
(+_+)
恐る恐る、護君と視線を合わせた。
「いいよ…、同情してくれなくても…。護君の中に誰がいても、私は護君をパートナーにしたい。」
「有沙…だから…。」
「陽ちゃん…私は…。」
「陽ちゃんって…誰に向かって話しているんだよ」
えっ!?…そういえば…さっきから私を呼んでいた声は…。
タバい…また、やっちゃったよ…
(+_+)
恐る恐る、護君と視線を合わせた。