【企画】天神学園高等部の奇怪な面々24
登場人物
小岩井 防人(こいわい さきもり)
性別:男
年齢:見た目20代半ば
天神学園高等部用務員。
その正体は幽霊界のカリスマとして知られる高等霊から昇格した最下級の死神。
使用するのは斬首用の処刑人の剣『エクセキューショナーズソード』。
本来は戦闘用の刀剣ではないので突く機能が不要である為、切っ先がなく、先端は円みを帯びている。
死神に鍛えられた刃なので、対象の肉体の有無に限らず斬る事が可能。
その刀身にはドイツ語で『Wan Ich Das Schwert thue Auffheben So Wünsch Ich Dem Sünder Das Ewige Leben(この剣を振り上げし時、我は科人に永久の生を祈らん)』と彫られている。
学園の宿直室を仮の住まいとしており、勘当された雪ん子を預かっているが、あくまでも清い関係。
見回りも仕事の一部なので、夜の学園には慣れている。
(キャラクター設定・野田 のたお)
年齢:見た目20代半ば
天神学園高等部用務員。
その正体は幽霊界のカリスマとして知られる高等霊から昇格した最下級の死神。
使用するのは斬首用の処刑人の剣『エクセキューショナーズソード』。
本来は戦闘用の刀剣ではないので突く機能が不要である為、切っ先がなく、先端は円みを帯びている。
死神に鍛えられた刃なので、対象の肉体の有無に限らず斬る事が可能。
その刀身にはドイツ語で『Wan Ich Das Schwert thue Auffheben So Wünsch Ich Dem Sünder Das Ewige Leben(この剣を振り上げし時、我は科人に永久の生を祈らん)』と彫られている。
学園の宿直室を仮の住まいとしており、勘当された雪ん子を預かっているが、あくまでも清い関係。
見回りも仕事の一部なので、夜の学園には慣れている。
(キャラクター設定・野田 のたお)