猫又四郎の奇怪幻想見聞録
【血染めの鎖】とは?
「俺やリークが登場している、洋風ファンタジー小説だ。ちなみに言うと、俺は奴隷。そしてリークが王子な」
「実はこの作品、コラボでもあるのだ。何をコラボしているかと言うと、世界観。キーワード『王会』で探すと他の作品も出る」
「んでまあ、どんな内容かっつーと、魔族と戦ったり、色んな出会いがあったり、コメディとシリアスがハイテンポで入れ代わる感じだな。
ま、ほとんどコメディだけどな」
「まだ完結こそしてないものの、ようやく最初の試練が一区切りつこうとしている。僕の謎解きにも注目してくれ」
「あ、そうそう。そのことだけどよう、俺がいなくてコメディ要素が抜けてきてるって言われたんだよなー。
あ、なんで俺が登場してないのかイミフって読者さまはこの作品を読んでみてくれ」
「ふん、別にお前がいなかろうと物語は順調に進んでいるぞ。それに、もう少しでお前も登場しそうだが…。
100ページ目では僕が活躍している頃だろうな」
「チッ、いいですよーだ。もしかすっと200ページまで進むかもしんねえし?そのとき俺が活躍してやらあっ!」
「アホザルに出来るものか」
「あ?てめ、誰がアホザルだゴラァ」
「お前に決まっているだろう、トルガ。いや、アホザルだから【アル】にでも改名するか?」
「~~ッ、るっせぇよバーカバーカ!いいから更新状況 説明すっぞ!」