「だ」の作品一覧・人気順

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だ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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私と彼の    恋愛ダイアリー

総文字数/938

恋愛(学園)1ページ

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これは彼と私の恋愛日記。 風紀委員ツンデレ女子×文武両道イケメン男子 この恋どうなる?
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あなたが私を好きになる前に、私があなたを好きだった

総文字数/921

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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あなたが私を好きになる前に、私があなたを好きだった
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隣にいられたらそれだけで

総文字数/1,208

恋愛(純愛)1ページ

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私だって男にモテたい

総文字数/24,103

恋愛(純愛)2ページ

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30歳まで男の人に相手にされたことが無かった泉が急にモテだした・・・
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僅かな光に誘われて

総文字数/3,236

恋愛(実話)1ページ

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地味で目立たない女の子が貰った人外 その人外は目立ちだからのイケメン達でした 性格が全く違う女の子と人外の繰り広げるストーリー
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マエダくんは青春したくてしょうがない!?

総文字数/780

恋愛(その他)1ページ

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何となくで書いてます…
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僕じゃだめですか。

総文字数/2,967

恋愛(純愛)2ページ

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はじめまして、雲桐 陽(クモギリ ヒナタ)です。 初めて野いちごで小説を書きました。 掌編小説です。 掌編小説とは、短編小説より短い小説です。 短編小説はおよそ6000文字構成のものです。 掌編小説は本来500~800文字構成なのですが、 およそ3000文字構成になってしまいました。 正確に言えば 掌編小説と短編小説の狭間の小説 くらいのものです。 ほぼ練習書きみたいなものなので 設定やらなんやらはぐちゃぐちゃです。 書きたいとこだけ書きました。 このあと彼らがどうなったかは ご想像におまかせです。
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私の愚痴を零すだけの支離滅裂なお話し。
ちい。/著

総文字数/2,707

ノンフィクション・実話1ページ

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去年の冬、疲れていた私の愚痴を綴っただけのお話し。
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大胆不敵な魔女様の、小話だったりするんです。

総文字数/11,987

ファンタジー2ページ

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こちらのお話は『大胆不敵な魔女様は、悪役令嬢も、擬恋人だってできちゃうんです』の小話となっております。 本編には名前だけ登場したマーレイ領最後の領主、ジュリエットのお話。 パーソナルスペースがかなり広い男、我らが繊細ボーイ(ボーイ?)ビクターのお話。 どうぞ、お楽しみ下さいませ。
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ドラマのような初恋だった
薇衣夢/著

総文字数/2,982

恋愛(実話)1ページ

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初恋は、涙の味でした。
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この世界に夢は存在するのだろうか?
未桜縫/著

総文字数/1,079

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞更新シリーズ第8段☆ 4月の環境の変化でストレスが溜まってしまい、生まれた曲です 学生目線の詩にはなっていますが、大人の方が読んでも共感出来ます こんな世界嫌だ! みたいなことを少しでも思ったことがある方、ぜひ読んでみて下さい♪
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ジェルネイル

総文字数/4,230

その他1ページ

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彩佳はシアトル系カフェで時間を潰すのを日課にしている。どこにでもいそうな女性の心の動きをかいてみました。
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私たちは今日も舞う‼︎
an apple/著

総文字数/1,083

青春・友情1ページ

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僕のだけのための歌

総文字数/1,762

恋愛(ラブコメ)1ページ

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20歳になっても変わらず妄想だけが溢れる冴えないかはらまこ。 そんな彼女の前に現れたのは、ずっと憧れていたボーカルグループで有名な歌手、石崎拓だった。 これから2人が見つけるものとは。
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 気付いた時には『私』は森に居た。生活圏内にこんな森はない、というのはわかるのに、自分の名前もさっきまで何をしていたかも思い出せずパニックになりかけたところに現れたのは、白銀の髪と赤い目をした、人間であるはずなのに『ウサギ』だ、という意識を抱かせる謎の青年。『時計の狂った白ウサギ』――『白兎(ハクト)』と名乗った彼は、『私』を『お客様(アリス)』と呼び、ここは『不思議の国(ワンダーランド)』であり、世界を踏み外した者が訪れるこの場所に『私』は体を置いて訪れてしまったため近いうちに死ぬだろうと告げる。  死にたくなければ『アリス』としてこの世界を巡り、元の世界へ戻る手順を踏めばいいと言われ、『私』は半信半疑ながらその言葉通りにすることを決める。  白兎に導かれ、『帽子屋』『トゥイ―ドル兄弟』『芋虫』のいずれかに会うための三叉路を示されれ、進んだ先で『帽子屋』と出会う。世界について詳しく教えてくれる帽子屋。帽子屋に示された道を行くと、今度はトゥイ―ドル兄弟に出会う。トゥイ―ドル兄弟はこの世界の歪さを語り、消える。今度は白兎が現れ、城に連れて行かれ、赤の女王と会う。この世界のおかしさを実感する『私』。  再び帽子屋の元を訪れ、『不思議の国のアリス』との食い違いについて訊ねると、「もはやこの世界はどうしようもなく狂っている」「かろうじて残る『設定』を繋ぎ合わせて帰るといい」「チェシャ猫が鍵だ」と言われる。  白兎を探して彷徨う『私』の元にチェシャ猫が現れる。敵対心をむき出しにしていた彼だったが、三叉路を選ぶときに拾った懐中時計を見て動揺する。懐中時計を奪い取られそうになったとき、『私』は初代の『アリス』の記憶を見る。  初代『アリス』がこの世界を愛していたこと、皆に幸せになってほしいと願っていたことを伝える『私』。チェシャ猫は敵対心をおさめる。しかしそこに白兎が現れ、それではこの世界が壊れてしまう、だから『私』には『アリス』としてこの世界を維持してもらわなければ、と言う。 自分勝手な理論だと思う『私』。けれど事情がわかってしまった故に怒りにまで昇華できない。『お客様』であり『主役』である『アリス』の性質を利用して、世界を作り替えることにする『私』。  『不思議の国』と現実世界を行き来することで『不思議の国』を維持するようになるのだった。
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マノンは小国の王子の妃。王子にみそめられ新妻となった彼女は、人々から『まるでおとぎ話の主人公のようだ』と思われている。(マノンの住む世界は昔のヨーロッパのような外観の、架空の国)マノンの夫である王子もまた『おとぎ話からでてきたような、王子らしい王子』と思われている。 はたからみれば幸運なマノンだが、彼女は外国語の勉強が非常に不得意。ある日、『妃殿下にはもっと外国語の能力をみがいていただかないと……』と、特別カリキュラムが組まれることに。 この世界は、いわゆる『ゲームの世界』とはちがうのだが、数十年に一度、異なる世界から人間が転移してくることがある(異なる世界……現代日本)。 以前、異なる世界から転移してきた人間によって、スマホやノートパソコンといったものが持ち込まれ、複製品も普及していた。 その中には『外国語習得が苦手な者にも、魅力的なストーリーとキャラクターで楽しみながら学習を進めることができる、語学レッスンゲーム』も含まれていた。 マノンは、美麗画像とフルボイスの語学レッスンゲームで外国語の勉強をすることになった。 この世界には、複製されたコンピューターゲームがすでに十年以上前から存在しているとはいえ、マノンの実家は没落していて色々大変だったこともあり、彼女は今までコンピューターゲームの類をやったことがない。 学習意欲に燃えるマノンだったが、結果として――彼女はそのゲームの世界観(ファンタジーゲームの定番の、魔王や勇者、剣と魔法の設定)に夢中になる。 これといった目新しさはない、王道の設定も今までゲームにふれてこなかったマノンには刺激が強すぎた。 このゲームにハマったマノンは、人が変わったように、外国語をどんどん覚えていく。 教育係に「今日からは他のプレイヤーとも交流していきましょう」と提案されたマノンはプレイヤーの一人である少年と仲よくなる。時折大人びた雰囲気をみせる少年にマノンはドキリ。自分の心にとまどう。 悩みがあるなら聞くという少年にマノンは「完璧すぎる男性と結婚して、彼をすきなのに不安」と答える。 少年は「僕は完璧な存在なんかじゃないよ」と言う。 ともに冒険していた少年は、素性を隠しゲームに参加していたマノンの夫だった。 マノンと王子は二人で力をあわせ全問題を解き、ゲームをクリア。ゲームを終了した二人は相手を想う気持ちを打ちあけあう。
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