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マカロン文庫大賞応募のプロットです。
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転生したら猫系男子に付き纏われてるんだが?!

総文字数/2,432

恋愛(ラブコメ)2ページ

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ブラック会社に勤めて6年目。心身ともに疲労困憊している佐藤健太郎は、赤信号の横断歩道を渡りトラックに轢かれてしまう…。 数年ぶりに聞く騒がしくもどこか懐かしい友達の話し声。窓から入る日の光や心地よい風。 あぁ、ここが天国なのか…健太郎が目を開けるとそこは学校!?もしかして転生してる!? 付き纏う謎のピンク頭は一体誰!? SM!?BL!?冴えない男、健太郎の青春ラブコメディが始まる!
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フルーツ系男子にご注意をっ!

総文字数/5,205

恋愛(ラブコメ)2ページ

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オレとぽんこつしにがみ

総文字数/599

恋愛(ラブコメ)2ページ

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キツネの嫁入り
雪乃/著

総文字数/3,727

恋愛(純愛)2ページ

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様々なアレルギーを併発し、壮絶な闘病の末に若くして亡くなった月音(二十二歳)。 しかし最期に抱いた「結局人並みの楽しい事は何もできなかった。もっと生きたかった」という気持ちが神に届いたのか、気がつけば天蓋付きの大きなベッドに寝かされていた。 ハーミティア(十歳)に生まれ変わった事に気付き、今度こそ楽しく生きようと思った彼女は、前世ではアレルギーのせいで食べられなかった卵がゆを出されて、テンションアップ。頬張ったところ、身に覚えのある苦しみを感じ、自分が今世でもアレルギー持ちである事を自覚する。 絶望するも「前世と比べて軽傷だからまだ逆転の目はある」と考えた彼女は、病床で医療が発達していない今世ではこの体調不良を『呪い』と診断している事を知り、自分の体は自分の知識と注意力で守らなければと奮起。元気になった後で、パッチテストでアレルゲンを卵だけだと特定。厨房や両親に理解を求める。 その後体調は安定。周りは「呪いが解けた」と喜んだ。 ある日、呪いのせいで交友関係が皆無だったハーミティアは、伯母の家を訪問。同年代の従妹に会い、初めての友人をゲットする。 彼女もアレルギー持ちだったので「今は軽度だけど、アレルゲンを摂取し続ければいつ悪化するか分からない」と彼女とその周りに注意喚起した。 やがて「ハーミティアは呪いが解ける聖女令嬢だ」という噂を聞きつけたある貴族から「呪いを解いて欲しい」と言われる。 家同士の繋がりを作るためにその家に訪問、アレルギー持ちの男の子を見つけたハーミティアは、同時に彼を「呪いの子」と邪険にする彼の母親の存在を知り「これは気を付ければ対処できるものだ」とお説教。 実際にハーミティアのアドバイス通りにすれば、呪いの効果(アレルギー性のひどい湿疹)も収まった。 その話を聞いた王族から王城に呼ばれ、陛下から「お前は聖女なのか」と聞かれたが、聖女にされてしまうと自由がなくなる。人並みの楽しい事ができなくなると、咄嗟に「違う。対処法を知っていたのは、自分の体で実験したからだ」と口走り、どうにか納得してもらう。 王族からは自分の体で実験をするマッドサイエンティスト、周りからは「王城に呼ばれてたし、本当に聖女なのでは?」と思われているようだけど、ハーミティアはマイペースにこれから人並みの生活を夢見ている。
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魔王の城

総文字数/1,976

恋愛(学園)2ページ

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昭和42年新聞部ミツバチクラブ失踪事件第二部〜ホテイアツモリ荘〜

総文字数/134,639

ミステリー・サスペンス2ページ

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初めはボイスドラマ作品として作った本作品を再構成して一冊の本にしてみました。シーンを追加したり改定した改訂版です。いずれは演劇や朗読などにお使いいただけるような作品が書けますように努力いたします。 ーあらすじー 時は昭和39年、信州富士見高原に「新聞部ミツバチクラブ」という地域活動の学生団体がいた。3歳~10歳の初等部、11歳~16歳の中等部、17歳~22歳の高等部に分かれており、それぞれがぞれぞれの分担を持って活動していた。ヒロインの平出絹重を筆頭とする9人もそれだ。地域新聞を作りながら、資金集めや慈善活動のためにはちみつやはちみつを使った食材を売り、活動をしていたが、ある時全国を騒がす失踪事件に巻き込まれてしまい、メンバーは消される恐怖に怯えながら日々を過ごすことになる。また事件の重要人物には「404」と世間から騒がれて、現在指名手配されている謎の人物がいて、メンバーは404と疑われて、冤罪で追われる身の春原史郎という若い男の冤罪を晴らすためにも、消えた仲間を探し出すためにも、また事件の真相と原因、真犯人を捕まえて、元通りの平和な世界を取り戻すために活躍する新聞部ミツバチクラブと、仲間内の恋と青春の物語の第二作目です。 ー時代背景ー 昭和39年~昭和44年 ー場所ー 信州富士見高原 ※作者は平成生まれのため、可能な限りはこの時代の事を調べて書いてはいますけれども、人物たちの生き様や時代模様など、作者自身の理想と想像をもとに書いてあるところが多々あります。事実とは異なるところや食い違う個所はあると思いますけれどもご容赦くださいませ。
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썸남 - 恋人未満はもう辞めたい! -
ぺこ/著

総文字数/2,304

恋愛(純愛)2ページ

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拝啓、独り善がりの君へ
一条零/著

総文字数/19,213

恋愛(純愛)2ページ

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ツンデレ×ぼんやりヒロイン!!!! ツンツンしているあの子は、白髪赤眼のいわゆる忌み子でした──────、、、 切なさが交差する、哀しみと優しさの物語 きっと、共感出来る、そんな事が一つはあるはず さぁ、開いてみませんか?
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楽に生きるために ~どん底からの逆転~

総文字数/1,902

実用・エッセイ(その他)2ページ

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中学1年から不登校・心の病気で悩んでいた私が約3年で笑顔で毎日が充実した生活を送れるようになりました。 楽しく生きるためのコツを記していきます。
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総長様はいつも忙しい!

総文字数/1,787

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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暴走族の総長に恋したの高校生。総長のことをいつからか、目で追っていた。 そんな恋に終止符がうたれる!
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かつて先生だった人と、今日。

総文字数/2,209

恋愛(ラブコメ)2ページ

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朝、目が覚めると見知らぬ天井と目が合う。 ふと横を見ると見た事のあるシルエット。 「せ、先生!?」 そこには高校生だった時、私が先生と呼んでいた人が寝息を立てていた。 ・ ・ ・ 「これはなかったことに…」 「何言ってるんだよ。俺たち付き合うって言ってたじゃん」 永井 菜乃花(23) 平凡な新米高校教師 × 神楽 咲人(29) 俺様なイケメン高校教師 かつて担任の先生だった人と一夜を共にしたことから始まる元先生×元生徒のお話。
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 二十五歳の水口真由利は多忙な稚園教諭。仕事に疲れ、恋人にふられ、絶賛落ち込み中。  気晴らしに小さなショップでブレスレットを買った途端、失神して異世界に引きずり込まれてしまう。  やがて目覚めると、そこには十八世紀風の格好をした美形騎士たちと黒豹に似た獣がいた。  「聖乙女様がお目覚めだ!」  歓呼の声で迎えられたが、真由利は状況を理解できない。パニックに陥っていると、国難を救ってもらうため召還したと説明される。  彼らは善の魔法を操る王国ガイゼーンを守護する封魔騎士団の騎士で、その願いがこめられたブレスレットを選んだのが真由利だった。敵対する負の勢力から強力な呪いをかけられ、衰えていく王太子リュシアンを、聖乙女の力で救ってほしいというのだ。  知・武・徳それぞれに関係する魔力を持つ、個性豊かな騎士たちと、彼らを導く黒豹のような姿の魔導師ダ・ヴァロワ。全員が歓迎してくれる中、敵国の血を引きながら、騎士団長である愛の騎士アルトゥールだけは気難しく、そっけない。  というのも真由利に聖乙女の自覚はなく、魔法も使えなかったからだ。保育士の経験から王太子には懐かれるが、彼の危機を救うには至らない。  それでもアルトゥール以外の者たちは真由利を気遣い、優しく接してくれる。だが真由利自身は、苦手な彼のことがなぜか気になってしまうのだった。  やがてダ・ヴァロワが、古文書から状況を打開する策を見つけ出す。 「強い魔力を持つ聖乙女は騎士と通じることで、その力を発動する」  結局、四人のうち選ばれたのはアルトゥールだった。  王太子を救うため、しかたなく距離を縮める二人。次第に親しくなり、真由利は純粋で男らしいアルトゥールに本気で惹かれ始めるが、自分では気づいていない。 (これはすべて王太子様を救うためよ)  二人の行為も徐々に濃密になり、ついにアルトゥールに抱かれるはずの夜、真由利は知の騎士リュミエールに拉致されてしまう。嫉妬心から負の勢力に荷担し、アルトゥールを襲撃したのだ。  結果、真由利はアルトゥールへの愛をやっと自覚する。しかも純潔を奪われれば、王太子を救うこともかなわない。  抵抗むなしく組み敷かれた時、アルトゥールが駆けつけてくる。 「俺は何があろうと王太子殿下をお救いする。そして最愛の女性も必ず守る」  真由利はアルトゥールに救われ、二人は身も心も結ばれる。
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百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

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舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
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失恋つづきの少女は神様とかくりよを救う!

総文字数/1,823

ファンタジー2ページ

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時代は大正時代。 稲荷神・弧之善に運命をいたずらされた紫月は、どうしても恋が実らない少女。 告白するよりも前に恋が破れてしまう為、想いを告白すらしたことがない。 ある日、通りすがりの祠に恋が実りますようにと願いを掛けると、見知らぬ青年が現れた。 青年は自分を神だといい、紫月にいきなり土下座した。 神・弧之善は、紫月の魂に惹かれてしまい、紫月の恋路を邪魔してきたのだ。 怒り心頭の紫月に、自分を好きになってくれないかと望む弧之善。 男性とお付き合いをしたことがない紫月は、弧之善とお試しで付き合ってみる。 お試しとはいえ自分の崇拝する弧之善が人間ごときと付き合うのを許せない葉子は紫月に嫌がらせをするが、紫月はその嫌がらせのフォローで逆に弧之善の良いところを知る。 一方、紫月に想いを寄せるあまり、市井の願いを聞けなくなった弧之善は、人々から見放されその信仰心を失わせていた。 信仰心がなければ神として存在できない。 折しも文明開化によって、神あやかしが信じられなくなった世の中で、まずは神あやかし全般が存在することを証明しようと働きかける紫月。 その案に、弧之善の上司である夜御祖が頷く。 弧之善の臣下である煌や瑛、葉子の協力を得て、数々の自然災害の時に神やあやかしが『姿を現して』その災害を阻止、そして新年が開けた初詣のその時に、居るだけ全ての神あやかしが参拝に来ていた大勢の人間にその姿を見せて、実在することを知らしめる。 低級のあやかしが人間に姿を見れるようにするために煌や瑛、それに葉子は変化の為の術具を用意した。 紫月の案が成功し、紫月は夜御祖から「神に仕えるもの=神子」として地位を与えられる。 地区の神々にとっても、ただの人間と神である弧之善との婚姻は認められなかったが、御子となった紫月と弧之善との婚姻は了承できるものだった。 前向きに交際を再開する紫月と弧之善。 蕩けるほど好いてくれる弧之善の愛情に照れくさく、恥ずかしい思いをしつつも、漸く自分を愛してくれる存在が現れて、紫月も弧之善を受け入れ始める。 そんな時に、煌から好意を伝えられて、動揺する紫月。 そして、紫月の困惑を見透かしたように、弧之善は紫月から一歩引く。 それが紫月の弧之善への気持ちを自覚するきっかけとなった。 紫月は初めて男性に告白し、そして弧之善に受け入れられる。 煌は温かく見守ってくれた。
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天降(あもり)の約束
roco.h/著

総文字数/3,465

恋愛(純愛)2ページ

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お互いに遠いけれど、そんなにたくさんは話せないけれど、でも同じグラウンドで、おんなじ空気を吸ってる。 2人の恋の行方は? 白球と碧空が繋ぐ、高校生純愛小説。
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ハツコイ~君と出逢えた奇跡~
NEØ。/著

総文字数/1,723

恋愛(純愛)2ページ

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隣の席の天宮さん

総文字数/2,271

恋愛(純愛)2ページ

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 最初は単にウザ絡みしてくる女だなって思ってた。  けど、いつの日からか俺だけをからかい続けてきたあいつのことが好きになったのは……。 ──────── 一年の頃からずっと俺の隣の席に座るあいつは 「かーんばらくん!」 憎たらしいほど小悪魔であり、 「あたし、神原くんのこと好き」 からかうことがとにかく好きな 「あたしの前からもう居なくなんないで……」 いたいけな何処にでもいる普通の女の子。 そんなあいつに俺は ───本気で恋をした。 けど、この恋が一生叶うことはない。 だって───。 ◇ からかわれ下手な主人公 神原 陽太(かんばら ようた) ✖︎ からかい好きな小悪魔系ヒロイン 天宮 奈緒(あまみわ なお) ───────── これは叶うはずのない恋をした主人公とそんな主人公をずっと好きで居続けたヒロインの儚い恋愛模様を描いた物語である。
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